開講年度2023
開講学科2017年度商学研究科商学専攻博士前期課程
科目名ビジネス情報論研究(Ⅰ)(情報システム論)A/流通・マーケティング論研究(Ⅸ)(e-ビジネス論)A 講義
担当教員吉田 聡
学期曜日時限春学期 木曜日 6時限
チームコード
科目区分
授業形態
対象学年1年
単位数2
科目ナンバー
関連性が高い
ディプロマ・ポリシー
キャンパス名城公園キャンパス
担当教員の実務経験


テーマ
ビジネス情報論(情報システム)の研究
授業の概要
社会やビジネスで活用されるインターネット技術や情報システムについて理解する。
また、実際の活用例として、eビジネスやPOSシステムなどのしくみを理解する。
授業の到達
目標
インターネット技術や情報システムのしくみを技術面や利用面から理解し、社会やビジネスにおける活用について考察することができる。
課題
(定期試験
・レポート試験
・授業内試験など)の
フィードバック方法
成績評価結果をWebCampusにてフィードバックします。
使用言語
日本語
実務経験をいかした教育内容
授業計画
回数授業スケジュール授業時間外学習・時間(分)
1情報システムとコンピュータ(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
2情報システムとコンピュータ(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
3社会基盤や生活基盤としての情報システム(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
4社会基盤や生活基盤としての情報システム(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
5情報システム事例(eビジネス)(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
6情報システム事例(eビジネス)(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
7情報システム事例(POSシステム)(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
8情報システム事例(POSシステム)(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
9情報ネットワーク(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
10情報ネットワーク(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
11情報セキュリティ(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
12情報セキュリティ(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
13情報システムと法律(1)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
14情報システムと法律(2)参考書の該当部分を熟読する(120)
プレゼンテーションできるよう資料の作成(120)
15まとめこれまでに学んだ内容をまとめる(120)
レポートの作成(120)
試験実施方法
定期試験=1
レポート=2
その他=3
3
評価方法
評価方法割合評価基準
平常点・プレゼンテーション50%授業内容を理解し、内容をわかりやすく説明することができる。
レポート50%授業内容を理解し、内容をわかりやすく文書化することができる。
テキスト
書名著者出版社価格ISBNコード備考
1.『使用しない』
参考書
  ・
参考資料
書名著者出版社価格ISBNコード備考
1.『授業開始時に指示する』
参考URL
質疑応答
オフィスアワーの時間に研究室で対応する。
備考
受講者の習熟度により、講義内容を適宜調整する。
画像
ファイル
更新日付2023/02/02 23:57:54