| サブタイトル | | |
|
授業の概要 (目標) | | | 商業および商業施設の目的とつくりかた、その技法を理解するとともにデザインやプロデュースを学ぶ。さらに、商業施設、立地、客層と心理、造形と感覚、商品・サービス(MD)空間、設備、家具・什器等、ディスプレー、サインを含めて、そのデザイン手法を学ぶとともに技法を習得する。 |
|
|
授業の内容・ スケジュール | | 1 商業施設,店づくりの手法(顧客、商品、業態特性とデザイン) 2 商業施設の立地・環境、店舗区分特性から見た手法 3 ショップデザインとマネジメント、投資予算から見た手法 4 ショップデザインと家具、什器、設備から見た手法 5 ショップデザインの表現(図面とパースの技法演習) 6 ショップデザインの表現(図面とパースの技法演習) 7 ショップデザインの表現(技法演習・ファッション事例) 8 ショップデザインの事例研究・物販(レデース課題) 9 ショップデザインの事例研究・物販(メンズ、ファミリー課題) 10 ショップデザインの事例研究・飲食(デザイン課題) 11 ショップデザインの事例研究・飲食(デザイン課題) 12 ショップデザインの事例研究・サービス(デザイン課題) 13 ショップデザインの事例研究・サービス(デザイン課題) 14 商業施設の施工監理と法規 15 まとめ(受験対策) |
|
|
評価方法 (基準等) | | | 期末試験50%、制作作品・レポート等50%(演習を伴うので原則として欠席は出来ません) |
|
|
テキスト・ 参考文献 | | | テキスト:「商業施設の創造とデザイン」(社)商業施設技術団体連合会編 商店建築社発行 |
|
|
参照ホーム ページ | | |
|
| 備考 | | | この科目は「商業施設士補」認定の必須です。テキストのほか、次の用具が必要です。スケッチブック(B~5B任意選択)、定規:平行定規 30cm程度、三角定規2個一組、色鉛筆:12色、24色、シャープペン:芯 HB・Fなど、鉛筆(絵画用) |
|
|
| 画像 | | |
|
| ファイル | | |
|
| 更新日付 | | 2014/08/15 11:32:58 |