試験
定期試験科目表
| 春学期 | 秋学期 | |
| 1年生 |
人間と生物、生活と化学、人と宗教、 学習とその支援、英語会話、人体の構造、 細胞の構造と働き、歯と口腔の構造、 健康とその増進、人体の分子的基盤、 歯と口腔の分子的基盤、人体の機能、 歯と口腔の機能、臨床歯科総論、 歯科予防処置論、歯科衛生士論、 人の行動と心理、健康の科学 |
人体と口腔の病因・病態診断、 人体と口腔の感染と免疫、 人体と歯科の薬物、 口腔の健康とその増進1、 硬組織疾患と対応、歯髄疾患と対応、 歯科と材料、歯科保健指導論、栄養支援論、 栄養支援論実習、歯科予防処置論、 歯科診療補助論 |
| 2年生 |
歯科英語、口腔の健康とその増進2、 社会制度と歯科・歯科と歴史、 歯科と統計手法、歯周疾患と対応、 歯の欠損と対応、歯冠の欠損と対応、 口腔外科疾患と対応、歯列の不正と対応、 小児と歯科、歯科と放射線、 高齢者・障害者と歯科 |
歯科臨床英語会話 臨床コミュニケーション論 |
| 3年生 | 選択必修科目 |
歯科医療管理学、 口腔保健特論演習1、 口腔保健特論演習2 選択必修科目 |
1.試験の種類
試験には、下記のような種類があります。ただし、科目によっては授業時間中に随時期間外試験を行うことがあります。
春学期試験週間
春学期授業終了後1週間実施予定です。
秋学期試験週間
秋学期授業終了後1週間実施予定です。
期間外試験
上記の春学期・秋学期試験週間以外に試験を実施することがあります。
レポート試験
授業科目のうちで、試験にかわるレポートの提出を求められることがあります。課題提出期限・提出場所等は、先生の指示に従ってください。
追試験
病気等正当な理由によって、試験週間中やむをえず受験できなかった場合に、その理由を明らかにする証明書を添えて願い出た者に対して実施します。
再試験
当該学期の受験科目が不合格(D判定)であったもののうち、再試験願により願い出た者に対して実施します。
| 試験の種類 | 実施期間 |
| 春学期試験週間 | 平成25年7月30日(火)〜 8月5日(月) |
| 秋学期試験週間 | 〔1年〕平成26年1月9日(木)〜 1月16日(木) |
| 期間外試験 | 先生の指示 |
| レポート試験 |
〔春〕平成25年7月30日(火)〜 8月5日(月) 〔秋〕平成26年1月9日(木)〜16日(木) |
| 追試験 |
春学期 平成25年8月7日(水) 秋学期 〔1年のみ〕平成26年1月20日(月) |
| 再試験 |
春学期 平成25年8月23日(金)〜28日(水) 秋学期 〔1年のみ〕平成26年2月3日(月)〜 6日(木) |
2.試験時間
試験週間
| 1時限 | 2時限 | 3時限 | 4時限 |
| 9:30〜10:30 | 11:00〜12:00 | 13:00〜14:00 | 14:30〜15:30 |
3.受験注意
1.受験資格
試験を受けることのできる授業科目は、定められた履修登録の手続きを経て受講している科目に限られる。
ただし、次の各号の1つに該当するものは、試験を受けることができない。万一受験してもそれは無効とする。
@ 学生証を携帯していない者(有効期限の切れた学生証は認めない)
ただし、事務室で特別受験許可証を発行する(有効期限は発行当日で、発行料金は1,000円です。)
A 学納金未納の者および延納期限の切れた者
B 出席日数が3分の2以上に達せず「失格」と発表された者
C 試験開始20分までに、所定の教室に入らなかった者
ただし、次の各号の1つに該当するものは、試験を受けることができない。万一受験してもそれは無効とする。
@ 学生証を携帯していない者(有効期限の切れた学生証は認めない)
ただし、事務室で特別受験許可証を発行する(有効期限は発行当日で、発行料金は1,000円です。)
A 学納金未納の者および延納期限の切れた者
B 出席日数が3分の2以上に達せず「失格」と発表された者
C 試験開始20分までに、所定の教室に入らなかった者
2.受験教室での座席
受験教室での座席は原則として机の通路側の席のみに限定し、2人掛けをする(座席指定)。
3.学生証の提示
学生証は写真を上にして、必ず通路側の机上におくこと。
4.机上の整理
@ 着席した机に書込み等があれば、それをすべて消しておくこと。
A 筆記用具・消しゴム等必要なもの以外は机下にしまうこと。
B 下敷の使用は許可しない。
C 携帯電話は許可しない。
A 筆記用具・消しゴム等必要なもの以外は机下にしまうこと。
B 下敷の使用は許可しない。
C 携帯電話は許可しない。
5.不正行為
「試験についての不正行為に関する内規」に該当するものは、その定めによって厳正に処分する。また、試験中に筆記用具・消しゴム等の貸借等不正行為とまぎらわしい行為をしてはならない。
6.監督者の指示の遵守
教室では常に監督者の指示に従うこと。これに反した場合には退場を命ずる。
7.答案の提出
答案の提出は試験開始25分以降とする。
8.持込許可物件
@ 答案用紙に持込許可物件が明示されている場合のみ、その持込が許可される。
A 持込が許可される物件は、自己所有のものに限る。
B 辞書等に書込がある場合には、それを消して使用すること。
C ルーズリーフ式のノートは、必ずホッチキスでとじて使用すること。
A 持込が許可される物件は、自己所有のものに限る。
B 辞書等に書込がある場合には、それを消して使用すること。
C ルーズリーフ式のノートは、必ずホッチキスでとじて使用すること。
9.試験中の通学
試験週間中は特に時間の余裕を持って通学すること。
10.欠試者
病気・就職試験等により欠試する場合は、受験する科目の開始時間までに必ず事務室へ本人または代理人が届け出なければなりません(連続して欠試する場合も毎日必ず連絡)。
(届出は電話でもよい 電話052-751-2563)
(届出は電話でもよい 電話052-751-2563)
当日、受験する科目の開始時間までに届け出のない無断欠試については、追試験を受験することができないので充分注意してください。
4.レポート試験
レポートによる試験では次の事項を厳守すること。
@ 事務室提出になっているレポートは、本学指定のレポート用紙を使用する。(事務室にて販売)
A 事務室提出になっているレポートは、次の場合は無効とする。
・直接担当教員に提出したとき。
・指定のレポート用紙以外の用紙を使用したとき。
・締切日時に遅れたとき。
・指定ボックス以外のボックスにいれたとき。(一旦、ボックスへ入れたら入れなおしは許可しないので注意すること)
・ホッチキスでとめていないとき。
・表紙をつけていないとき。(表紙はコピー可)
・無記名のもの。
@ 事務室提出になっているレポートは、本学指定のレポート用紙を使用する。(事務室にて販売)
A 事務室提出になっているレポートは、次の場合は無効とする。
・直接担当教員に提出したとき。
・指定のレポート用紙以外の用紙を使用したとき。
・締切日時に遅れたとき。
・指定ボックス以外のボックスにいれたとき。(一旦、ボックスへ入れたら入れなおしは許可しないので注意すること)
・ホッチキスでとめていないとき。
・表紙をつけていないとき。(表紙はコピー可)
・無記名のもの。
5.追試験
@ 定期試験を病気・けが・近親者の死亡等により欠試する場合
・受験する科目の開始時間までに、事務室へ連絡(電話可)してください。
A 受験申込み期限
・受験申込み手続きの期限は欠試日の翌日16時まで(ただし、最終日は翌日10時まで)とします。
・2日以上続けて欠試した場合も欠試した翌日16時まで(ただし、最終日は翌日10時まで)とします。申込手続きは、代理人でも良い。
B 成績評価
・「A」(公欠等「AA」)
C 申込み
・追試験を希望する学生は追試験科目1科目につき受験料2,000円と証明書を添えて事務室に追試験願を提出してください。
D 追試験の欠試について
・追試験を欠試した場合、いかなる理由があってもその後の追試験は行いません。
・受験する科目の開始時間までに、事務室へ連絡(電話可)してください。
A 受験申込み期限
・受験申込み手続きの期限は欠試日の翌日16時まで(ただし、最終日は翌日10時まで)とします。
・2日以上続けて欠試した場合も欠試した翌日16時まで(ただし、最終日は翌日10時まで)とします。申込手続きは、代理人でも良い。
B 成績評価
・「A」(公欠等「AA」)
C 申込み
・追試験を希望する学生は追試験科目1科目につき受験料2,000円と証明書を添えて事務室に追試験願を提出してください。
| 欠席理由 | 追試験を受験するための必要証明書 |
| 病気・けが | 医師の診断書 |
| 冠婚葬祭 | 会葬状及び案内状 |
D 追試験の欠試について
・追試験を欠試した場合、いかなる理由があってもその後の追試験は行いません。
6.再試験
@ 当該学期の受験科目が不合格(D判定)の場合
・事務室で所定の手続きをしてください。
A 再試験を受験することのできる科目数(講義科目)は次の通りです。
1) 1年生春学期:7科目以内
2) 1年生秋学期:7科目以内
3) 2年生春学期:8科目以内
再試験の結果、1科目でも不合格科目があれば進級不可となり、留年となります。
B 受験申込み期限
・成績発表の日(時間は掲示にて発表)
C 成績評価の最高点
・「C」
D 申込み
・再試験を希望する学生は再試験科目1科目につき受験料2,000円を添えて事務室に再試験願を提出してください。
・卒業試験の再試験は、受験料5,000円です。
E 再試験の欠試について
・再試験を欠試した場合、いかなる理由があってもその後の再試験は行いません。
・事務室で所定の手続きをしてください。
A 再試験を受験することのできる科目数(講義科目)は次の通りです。
1) 1年生春学期:7科目以内
2) 1年生秋学期:7科目以内
3) 2年生春学期:8科目以内
再試験の結果、1科目でも不合格科目があれば進級不可となり、留年となります。
B 受験申込み期限
・成績発表の日(時間は掲示にて発表)
C 成績評価の最高点
・「C」
D 申込み
・再試験を希望する学生は再試験科目1科目につき受験料2,000円を添えて事務室に再試験願を提出してください。
・卒業試験の再試験は、受験料5,000円です。
E 再試験の欠試について
・再試験を欠試した場合、いかなる理由があってもその後の再試験は行いません。
試験における不正行為に関する内規
(不正行為)
1.次の行為を不正行為とする。
(1)カンニングペーパーを使用すること。もしくは使用する目的で所持すること。
(2)答案用紙を交換すること。
(3)机上に受験科目に関する内容を記入すること。
(4)氏名を偽って受験すること。(替玉受験)
(5)他人の答案を見たり、自分の答案を見せたりすること。
(6)他人から解答について指示を受けたり、他人に指示を与えたりすること。
(7)試験場外から答案用紙を持ち込むこと。
(8)参照を許可されていない教科書、ノート等をみること。
(9)携帯電話・PHS・ポケットベルを使用すること。
(10)その他、不正の事実が歴然とした行為。
(不正行為者の処分)
2.不正行為者は、教授会の議を経て学則第31条により1ヵ月の停学とし、その試験週間中の全科目を無効とする。
替玉受験については、双方とも無期停学とし、その年度の履修科目全科目を無効とする。
再試験においての不正行為は、1ヵ月の停学とし再試験全科目を無効とし、卒業・進級を不可とする。
再度不正行為をした者は、退学処分とする。
(試験場より退場の措置)
3.次の者には、退場を命じその学期の当該科目を無効とする。
(1)学生証を所持しない者。
(2)私語を発した者。
(3)試験場に持ち込みを許可された物を貸借した者。
(筆記具、消しゴム等を含む)
(4)監督者の注意または、指示を無視して行動した者。
1.次の行為を不正行為とする。
(1)カンニングペーパーを使用すること。もしくは使用する目的で所持すること。
(2)答案用紙を交換すること。
(3)机上に受験科目に関する内容を記入すること。
(4)氏名を偽って受験すること。(替玉受験)
(5)他人の答案を見たり、自分の答案を見せたりすること。
(6)他人から解答について指示を受けたり、他人に指示を与えたりすること。
(7)試験場外から答案用紙を持ち込むこと。
(8)参照を許可されていない教科書、ノート等をみること。
(9)携帯電話・PHS・ポケットベルを使用すること。
(10)その他、不正の事実が歴然とした行為。
(不正行為者の処分)
2.不正行為者は、教授会の議を経て学則第31条により1ヵ月の停学とし、その試験週間中の全科目を無効とする。
替玉受験については、双方とも無期停学とし、その年度の履修科目全科目を無効とする。
再試験においての不正行為は、1ヵ月の停学とし再試験全科目を無効とし、卒業・進級を不可とする。
再度不正行為をした者は、退学処分とする。
(試験場より退場の措置)
3.次の者には、退場を命じその学期の当該科目を無効とする。
(1)学生証を所持しない者。
(2)私語を発した者。
(3)試験場に持ち込みを許可された物を貸借した者。
(筆記具、消しゴム等を含む)
(4)監督者の注意または、指示を無視して行動した者。











