フロア紹介

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学びのコンセプトを最大限に活かし、豊かなキャンパスライフを支える最新の設備。

1.Castle Hall (キャッスルホール)

さまざまな分野の第一線で活躍する専門家、企業家による講演会、最新の研究成果を発表する学会など、最先端の知が集まり、その発信拠点となるホール「明倫」と、就職セミナーなどさまざまな用途に対応する電動格納式シートを備えた多目的教室を設けています。学生と社会、地域と世界、今と未来を豊かにつないでいきます。

  • 大教室[1ー3F]
  • 明倫[1・2F]

2.AGALS Tower (アガルスタワー)

愛知学院大学のアクティブラーニング・スタイルを具現化した高層棟。「デザインフューチャースタジオ」をはじめとする棟内のすべての教室は、座席レイアウトが変えられるなど学生の主体性を育む機能を持ち、学生と教員をつなぐ交流スペース「マグネットラウンジ」も設置。また、3階には坐禅室「放光台」、10階にはイベントなどに利用できる「アガルスホール」を設置しています。
AGALS TOWER=Aichi Gakuin Active Learning Studio Tower

  • アガルスホール[10F]
  • マグネットラウンジ[6ー9F]
  • Design Future Studio[4F]
  • 放光台(坐禅室)[3F]

名城公園キャンパス配置図

3.Intelligence Cube (インテリジェンスキューブ)

ビジネス系の専門書、約380台の最新PCを備えた、ライブラリー・ICT棟。ライブラリーはデータベース化によりスピーディーに知りたい内容を取り出すことができます。1階アカデミックフロアには豊富な資料とICTを活用しながらグループワークができるスタジオ、2階ブラウジングフロアには最新のビジネス書籍が並ぶブックシェルフを設け、学生一人ひとりの知的好奇心に応えます。

  • Lab[3・4F]
  • Browsing Floor[2F]

4.Kusunoki Terrace (くすのきテラス)

『Cassina ixc.+デザイナー高須学 氏』が空間プロデュースを手がけた「キンシャチダイニング」は、ソファ席やボックス席など約320席を用意し、思い思いのスタイルで食事やくつろぎを楽しむことができます。また、世界のビジネス誌を読みながらコーヒーブレイクできるブックカフェ「猿Cafe」、名古屋城、名城公園を一望できる屋上庭園「AGスクエア」があり、キャンパスライフを豊かに彩ります。

  • 猿Cafe[2F]
  • Kinshachi Dining[1F]