新しいビジネスの学び

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名古屋都心から始まる、新しいビジネスの学び。

名城公園キャンパスには、商学部、経営学部、経済学部のビジネス系3学部が集結。
「クロスオーバー」をキーワードに、学生が学び合うアクティブラーニング、3学部を連携させたカリキュラム、名古屋都心という立地を活かした社会との連携など、新しいビジネスの学びを展開し、自らの可能性に挑戦するビジネスパーソンを育てます。

学生同士が学び合い、個性を磨き合える学修環境

学生同士が学び合い、個性を磨き合える学修環境

愛知学院大学では、さまざまな課題に対して自ら答えを生み出す人を育むため、課題研究やグループワークなどアクティブラーニング形式の学修スタイルを展開しています。名城公園キャンパスでは、ほぼすべての教室がその学修スタイルに対応し、講義時間以外でも学生と教員、学生同士が交流できるラウンジを充実させています。また、キャンパス全域に整備された無線LANを利用し、時間や場所にとらわれない創造的な自習が可能。自ら学び考える力が自然と身につく、質の高い学修環境を整えています。

ビジネスの新時代を拓く、可能性に挑む人材を育成

ビジネスの新時代を拓く、可能性に挑む人材を育成

商学部、経営学部、経済学部のビジネス系3学部を備える強みを活かし、学部を横断して学べるクロスオーバーカリキュラムを設定しています。専門分野だけではなく、他学部の視点での学びが可能となり、一つの経済現象を多面的に捉える視野を養います。また、企業や行政と連携し、ビジネスの最前線に触れられる実践的な学びも展開。多様な理論と実践を通して、新しい時代を拓くビジネスパーソンを育成します。

都心キャンパスが叶える、未来を広げる新たな学び

都心キャンパスが叶える、未来を広げる新たな学び

これからのビジネスパーソンに必要なものは、中部圏の特性を活かすローカルな視点と、世界を広く見わたすグローバルな視点。名城公園キャンパスでは、地域社会と連携した学修プログラムや、海外の大学とライブでつながる遠隔講義なども可能にします。また、さまざまな分野の第一線で活躍する専門家による講演会や学会、市民講座なども行い、地域と世界、そして未来にアクセスできる、知の創造拠点をめざします。