愛知学院大学

心理臨床センター

心理臨床センターでは、さまざまな心の悩みをかかえておられる方やそのご家族をはじめ、教師・保育士等に対する支援を行っています。

お知らせ

  • 本センター主催「第19回公開シンポジウム」のお知らせ 日時:平成30年11月10日(土)13時30分~
    講演:「The Silent Disaster-原子力災害と心理学ー」
    講師:氏家 達夫先生 (放送大学愛知学習センター所長)
    詳細はこちら(PDF)
    申込みはこちら(PDF)

    是非、多くの方々にご参加いただきたく、お誘い合わせの上ご参加ください。
  • 《認知症のケアと予防》を地域社会で考えるセミナーのお知らせ 日時:平成30年10月14日(日)13時30分~
    詳細はこちら(PDF)

    是非、多くの方々にご参加いただきたく、お誘い合わせの上ご参加ください。
  • 暴風警報発表時の閉室について 当センターの相談および当センター主催のプログラムにつきまして,尾張東部において開始時刻の2時間前に 「暴風警報」が発表されている場合中止とさせていただきます。
  • 心理臨床センターの開閉室について開閉室のご案内PDF
  • 栄サテライトセンター心理臨床カウンセリングルーム閉鎖のお知らせ

    ご利用の皆様へ

    日頃は栄サテライトセンター心理臨床カウンセリングルーム(以下、当カウンセリングルーム)をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

    突然ではございますが、このたび、2018年3月を持ちまして、当カウンセリングルームは下記の理由のため閉鎖することとなりました。

    皆様には何かとご不便、ご迷惑をおかけすることになるかと存じますが、何卒、ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

    日 時:2018年3月
    理 由:中日ビルの建て替えに工事に伴い、閉鎖とさせていただきます。

    以上

    愛知学院大学心理臨床センター
    センター所長 吉川 吉美

平成30年2月18日(日):本学けやきホールにてと3月4日(日):岐阜県郡上市総合文化センターにて、公開セミナー(心理臨床センター主催)を開催致しました。 両日とも、大盛況に終えることが出来ました。

2/18(日)

【午前】講義:「自分らしく生きるためのストレスマネジメント」
【午後】実技:「臨床動作法を通したストレスマネジメントの実際」
 講師:吉川吉美教授 (愛知学院大学心理臨床センター 所長)

2月18日の様子 2月18日の様子

3/4(日)(場所は岐阜県郡上市総合文化センターにて)

【10:30~12:00】講義:「自分らしく生き抜くためのヒントと実践法」
 講師:内藤いづみ先生 (ふじ内科クリニック 院長)
【12:20~12:50】対談:俳優、郡上市在住の近藤正臣氏と内藤いづみ先生

3月4日の様子 3月4日の様子

*両日ともに沢山の皆様にご参加いただき、感謝しております。
特に郡上市にて開催いたしました”自分らしく生きぬく為のヒントと実践法”に関しては、 講師の内藤いづみ先生 (ふじ内科クリニック 院長)のお話も大変分かりやすく、笑いあり涙あり,学びありの温かな講演で、 参加者の皆様より「とても良かった。」と感想を頂きました。(アンケート実施済み)
一般の方も専門職の方も理解しやすい内容で、大変有意義なセミナーを終えることが出来ました。

心理臨床センター 開室時間

 
10:30~12:30
13:00~19:00 ×
土曜日の開室時間は9:00~18:00です。
※場合により火曜日17:00~ご予約可能です。

連絡先・所在地

TEL:0561-73-1366(センター直通)
FAX:0561-73-1366
E-mail:

所在地:愛知県日進市岩崎町阿良池12
愛知学院大学 日進キャンパス 3号館2階 心理臨床センター

プライバシーポリシー

  • 愛知学院大学心理臨床センターは、相談業務を通して知り得る全ての来談者の個人情報について、より安全かつ適切に取り扱います。
  • 個人情報を取り扱うにあたっては、「個人情報の保護に関する法律」をはじめとする個人情報の保護に関する法令、規範を遵守いたします。
  • 個人情報をご本人の同意なしに、相談業務に関する連携先機関以外の第三者に開示・提供することはありません。ただし、法令により開示を求められた 場合、又、自傷、他害の恐れのある場合には、その情報を開示・提供することがあります。
  • 尚、メンタルヘルスの専門家としての有資格者である臨床心理士は、臨床心理士会倫理綱領により、相談業務で知り得た情報について秘密保持、及び情報の管理保持等を義務づけられています。
  • 個人情報保護に関する管理体制と仕組みについて、継続的に改善に努めます。