愛知学院大学

外国語視聴覚教育センター

外国語視聴覚教育センターについて

外国語視聴覚教育センター(通称L.Lセンター)は、視聴覚を通じて学生の外国語運用能力を向上させることを目的に開設された施設です。英語や第二外国語、選択科目のメディア英語などの授業では、1クラス46名程度の少人数制による授業を展開。また、最新のLL機器を完備した自習室は、学生が自由に利用できるよう開放しており、CDやDVDも使用可能です。

さらに、インタラクティブ語学教育システムを設置しておりますので、パソコン用ソフトを利用してTOEICの問題や英語の会話練習を行うことができます。これらの設備により、効果的な発信型外国語教育を実現しています。

また、2010年より、本学学生へのe-learning教材のアカウント配布を開始。
現在、下記の2種類の教材を扱っています。

really english
TOEIC対策を目的とした教材。TOEICに必要な読解力や文法を身につける総合的なコースや、模擬テストを受けられるコースなどがあります。
VSS suite
「聞く・話す」力を強化することを目的とした教材。シャドーイングやディクテーションがより手軽に効率よく行えます。