愛知学院大学

歯学部附属病院

歯学部附属病院について

オリジナルサイトはこちら

歯学部附属病院は、昭和36(1961)年に設置され、臨床歯科医学の教育研究機関であるとともに、高度の歯科医療を研究開発し、実施することのできる医療機関として多くの人材を輩出するとともに、歯科医療の中心的役割を果たしてきました。
15の専門診療部、9の特殊診療部、16の特殊診療外来、44床の病室が備えられています。また、歯学部・薬学部・短期大学部歯科衛生学科の臨床実習も行われています。