学納金納入方法
納入期間について
学納金は指定の期日までに必ず納入してください。
学納金納入期間| 春学期分学納金 | 4月1日〜4月30日 |
| 秋学期分学納金 | 10月1日〜10月31日 |
注)納入期限日が休日または銀行休業日の場合は、納入期限は翌日までとなります。
学納金納入方法について
学納金は年2回、春学期・秋学期に分けて納入していただきます。
<学納金振込用紙の送付について>
春学期分学納金振込用紙は4月1日、秋学期分学納金振込用紙は10月1日に送付いたします。送付は学生本人より届けられている保証人(学費支弁者)住所宛に行っています。重要書類の未着を防ぐためにも住所変更があった場合は、速やかに手続き(WebCampusにて手続き)をしてください。
<納付方法>
学納金は金融機関の振込で納付していただきます。送付します専用の振込用紙にて振込手続きをしてください。用紙記載銀行の本支店窓口からの振込みは、手数料が無料となります。本学よりあらためて領収書は発行いたしませんので、振込手続の際の「振込金受取書」は大切に保存してください。
(注意)三菱東京UFJ銀行のATMとネットバンキングからの利用はできませんのでご了承ください。
<問い合わせ先>
事務局経理課 TEL:0561-73-1111(内線1123)
学納金の振込みに際しての留意点
平成19年1月4日から「本人確認手続に関する法令の改正」により、金融機関で10万円を超える現金の振込みを行う場合には、振込みをされる方(来店される方)の本人確認書類の提示が必要となりました。(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)
現金ではなく預貯金口座を通じて振込みを行う場合は、これまでと同様の手順・方法で振込むことができます。(口座開設の際に本人確認の手続が済んでいない場合には、窓口で本人確認書類の提示が必要となることがあります。)
- 本人確認書類の提示がない場合には、金融機関では10万円を超える現金による振込みができません。
- 保護者の方などが、振込名義人(学生)に代わって振込みの手続きを行う場合、金融機関で振込みの目的を尋ねられることがあります。
- 詳しくは、振込みを依頼する金融機関にお問い合わせください。
学納金の延納・減免
家庭の事情等により、学費を所定の期日までに納入できない場合、延納制度を利用することができます。延納制度とは、学費の納入期限を延長して、半期分を一括納入することをいいます。延納制度の申請期限は、学費の納入期限までとなります。
また、天災・地変その他の災害により、家屋が全壊(半壊)または全焼(半焼)した場合には、減免制度を利用することができます。詳細は、下表の「書類提出先」までお問い合わせください。
平成23年度学納金の延納申請について
- 制度説明
平成23年度春学期学納金の納入期限は、平成23年5月2日(月)になっていますが、その期限を平成23年6月30日(木)まで延長する制度のことです。 秋学期の場合は、平成23年10月31日(月)の納入期限を平成23年12月26日(月)まで延長となります。 - 申請期限
春学期 平成23年 4月1日(金) 〜 5月6日(金) 秋学期 平成23年10月3日(月) 〜 11月7日(月) - 提出書類
「学納金延納願」(本学指定用紙)・・・下記の書類提出先に期限内に提出してください。
*書類は、申請する学期ごとに必要です。
- 書類提出先
文・商・経営・法・総合政策・心身科学部(全学年)
歯・薬学部(1年)日進キャンパス 学生課 歯学部(2年〜6年) 楠元キャンパス 歯学部事務室 薬学部(2年〜6年) 楠元キャンパス 薬学部事務室 - 審査結果について
5月中旬(秋学期は、11月中旬)に保証人宛に、納入期限を延長した新しい「学納金振込依頼書」を発送いたします。 - その他(注意事項)
最終納入期限を過ぎての振込みは、いかなる理由があっても一切認められませんのでご注意ください。 学納金延納者が期日までに学納金を納入できなかった場合は、除籍となり単位の認定ができなくなりますので注意してください。また、卒業予定者の場合、就職が決定していても大学卒業の資格を得ることはできませんので特に注意してください。 延納制度についてのお問合せ等は、「書類提出先」にお尋ねください。
お問い合わせ
学納金等に関するご質問は、大学事務局経理課へお問い合わせください。
電話:0561-73-1111(代)



